寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)2

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)
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平成27年3月12日を持って運行を終了する、札幌―大阪を、東海道本線-京都線・湖西線・北陸本線・信越本線・羽越本線・奥羽本線・津軽線・海峡線・江差線-津軽海峡線・函館本線・室蘭本線・千歳線の12線区を経由して結ぶ、豪華寝台特急「トワイライトエクスプレス」。

ブログ主は北斗星にしか乗ったことはないのだが、ブルートレインではあるが、この深いグリーン色がより高貴な印象を与えてくれるような気がする。

青森以北なので、牽引する機関車はDD51形ディーゼル機関車である。一度乗ってみたかったものだが、老朽化しているのも事実。

北陸新幹線で第三セクター化される並行在来線も、特急がなくなり収入確保のために観光列車を欲しているわけであるから、日本海を堪能できる最新鋭の観光列車を是非とも企画して欲しいものである。

写真2は編成全体の長さをイメージできるような構図で。関連エントリは下記。

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)1

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)3

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)1

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)
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平成27年3月12日を持って運行を終了する、札幌―大阪を、東海道本線-京都線・湖西線・北陸本線・信越本線・羽越本線・奥羽本線・津軽線・海峡線・江差線-津軽海峡線・函館本線・室蘭本線・千歳線の12線区を経由して結ぶ、豪華寝台特急「トワイライトエクスプレス」。

ブログ主は北斗星にしか乗ったことはないのだが、ブルートレインではあるが、この深いグリーン色がより高貴な印象を与えてくれるような気がする。

青森以北なので、牽引する機関車はDD51形ディーゼル機関車である。一度乗ってみたかったものだが、老朽化しているのも事実。

北陸新幹線で第三セクター化される並行在来線も、特急がなくなり収入確保のために観光列車を欲しているわけであるから、日本海を堪能できる最新鋭の観光列車を是非とも企画して欲しいものである。

 

写真1はDD51形ディーゼル機関車がよく見える形で、関連エントリは下記。

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)2

寝台特急/ブルートレイン:トワイライトエクスプレス 4K(Twilight Express 4K)3

iMac Retina 5K壁紙/wallpaper 対応サイズ 紅葉の赤

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iMac Retina 5K壁紙/wallpaper 対応サイズ 紅葉の赤

紅葉が書き出す優しい赤が美しい。

Red, Autumn leaves red is not so strong. But very impressive.

チュニジア観光の話題と写真2

【チュニジア観光の話題と写真1】からの続き

チュニジアはネコの国!猫好きの天国!!

チュニジア人は猫好きで有名で、チュニジアの旧市街には猫がたくさん!
野良猫だが人々には非常に良くかわいがられていて、逃げない。しかも日本にはいないような、高そうな、古代的で高貴そうな顔をした猫がたくさい!
また原種に近いので、しっぽが皆長い。まぁ日本の猫は世界的にみても異様にしっぽが短いらしいが。
さらに読む

チュニジア観光の話題と写真1

「アラブの春」と呼ばれるマグレブ地方(北アフリカ)や中東一連の民主化運動の発端となった「ジャスミン革命」の舞台チュニジア。
無事に民主化を成功させたということでめでたい。
さらに読む

チュニジア・チュニス・チュニジアの猫

Tunisia cat 4K(チュニジアの猫 4K)

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チュニジアの首都チュニス、メディナ(旧市街)に座る猫。明らかに日本だと高級血統書とかのたぐいの猫様であるが、野良猫である(=^ェ^=)
もうすぐ2月22日は「ねこの日」!なのでしばらくネコ写真強化しようかと

Tunisian cat at Medina Tunis, Tunisia.  Tunisian cat apparently different from Japan. It is sell with high-price tag in Japan. But this is stray cat in Tunisia. Great!!  Japanese cat persons should crazy!

Febrauary 22th is A cat day in Japan. Because 2(two) is “NI” in Japanese. and 222(NININI)is near sound Nyan Nyan Nyan(にゃんにゃんにゃん). Nyan is ordinary cat cry in Japan. I will upload many cat photos.
チュニジアの猫シリーズ
Tunisia cat at Tunis Medina area 4K(チュニジアの猫 4K)

Tunisia cat at Tunis Medina area 4K(チュニジアの子猫 4K)

Blackberry OS 10.3.1は2月19日公開とのこと

Blackberry OS 10.3.1は2月19日公開とのこと

BlackBerry OS 10.3.1 Arriving February 19th
http://n4bb.com/blackberry-os-10-3-1-arriving-february-19th/

 

Blackberry Passportなら(北米版とか香港版とか多少の誤差を抜けば)10.3.0.1418ということで、ブラックベリー世界ではそこそこ大きいアップデートとなる。

Blackberry OS 10はアンドロイドアプリを動かすためのランタイムがAndroid 4.3ベースなので、Andorid4.4ベースにアップデートされたりするのだろうか。

また数少ない日本人Blackberry Passportユーザーとしては、搭載のフォントをAdobeやGoogleが開発した日中韓国フリーフォントの源ノ角ゴシックやIPAフォントといった、商用利用可能な高機能なフリーフォントに早く差し替えて欲しいといったところ。

 

自分としてはパスポートのキーボードでの日本語入力に差し迫った不満はないのだが、まぁ少し変換動作を速くし、賢くなってくれれば幸い。まぁ世間で言われているような連接分変換はそんなに求めていない。ブラックベリー パスポートの入力スタイルとして想定されるものでは無いと思うので。

Quick AdsenseとGoogle Analyticsの相性問題?

当ブログはWordpressにテーマはEnfoldを利用し、アクセス解析はWordpress.com純正プラグインのJetpackとGoogle Analyticsを利用し、キャッシュソフトとしてこれまでWP Super Cacheを利用していた。

だがちょっと評判を聞いてQuick Cacheの方が良いかなと思って浮気し、実際にGoogle PageSpeed InsightsやGTmetrixでもQuick Cacheの方が早いのだが、Quick Cacheにしたら急にJetpackとGoogle Analyticsでのアクセスカウントが壊滅的に。

カウントするためのJavascriptの送出がキャッシュやらコード圧縮やらで上手くいかなくなるのだろうか?
といっても全てメジャープラグインのため相性問題も考えにくい。

Enfoldを利用してGoogle Analyticsのコードを挿入しているのだが、実際閲覧してくださる皆様へのにページが生成される際のコードの位置などの相性が悪いのかも知れない。

なのでとりあえずWP Super Cacheに戻すと共に、備忘録・情報共有としてブログ投稿。

 

当ブログのような4K・5Kなどの高画質の大型画像を売りにするブログはどうしても表示速度が遅くなってしまうし、そもそも高画質と速度は相反していて、よほどのコストをかけないと両立しない。

 

なので閲覧してくださる皆様におかれましても、速度の問題は許容いただければ幸いです。

Blackberry Passportレビュー3:まだ中華フォントだが、見所のある日本語入力

Blackberry Passportレビュー1:非常に良く出来た機種。日本語も問題ない
Blackberry Passportレビュー2:使いやすいブラウザ
の続き

ブラックベリー パスポート日本語入力中の画面、大阪と打とうとしている所。
残念ながらBlackberry OS10.3ではまだ中華フォントである。
Blackberry passport nihongo

 

BlackBerry Classic Q20といった伝統的なトラックパッド機だとalt+shiftとちょっと煩雑なIME切り替えなのだが、Passportの場合はハードウェアキーボードのすぐ上に記号系を取り扱う画面列が必要に応じ表示されることになっていて、地球マークを押すと入力を切り替えられるという簡単なもの。この一点だけでも日本人にとってはBlackberry Passportが魅力的な機種に写る。

そして変換-確定の流れなのだが、ATOKの様な精度ではないし、連接文変換でもないので、一見すると不十分ではある。
しかし実利用してみるとこれが使いやすい。ハードウェアキーボードで単語を打鍵、変換候補を選択して確定、接続詞のひらがななりを打ち確定、単語を打鍵し変換〜というリズムが明確なのだ。

つまりBlackberryのハードウェアキーボードは打鍵感という体へのフィードバックがあるせいか、全面ディスプレイのAndroidでの入力と違って、連接分変換を必要としないのだ。

なので一部の単語を辞書登録さえしておけば、現在程度の日本語対応でも想像以上に困らないというのが実感である。

さらに打鍵ミスの時ハードウェアキーボード全体がトラックパッドとなっており、それをなぞることでカーソル移動が出来るので、iPhoneとは段違いの快適さである。

 

あと余談であるが、さすがBlackberryでIDとかパスワードを入力するフォームの際には、日本語での辞書変換での入力が許されないようだ。

つまりメアドと打ったらメールアドレス(だいたいユーザーID)になるような辞書変換でフォーム入力を楽にすることが出来ない。これはBlackberryの性格を考えたら合理的な仕様である。

Blackberry OS10.2.1.2102で電撃的に日本語対応(公式には宣言してないし、日本での発売も明言されていない。おそらく外資系企業の日本支社向けというイメージだと思う。)がされたわけだが、Blackberry OS10.3に至るまで意外と改善され快適になった。この2月にはBlackberry OS10.3.1が控えており、さらなる改善が期待される。

またBlackberry Passportは2015年年初のAndroidのフラッグシップ機と同等のCPUを搭載しており、軽量なOSで業務利用向けのOSであるため、3年は現役機であると考えられアップデートが期待される。

さらに現状の問題はというと、日本語フォントのみであり、GoogleとAdobeが共同開発した日中韓、漢字文化圏向け総合フォント「源ノ角ゴシック/Source Han Sans/Noto Sans」といったBlackberry社も導入しやすいフリーフォントも普及が始まっている。なので将来的には解決されると言っても良い問題である。

と考えると、なんとなくふつーのスマホに飽きた、ガジェッターである、スマホ英文を打つことが多い人にとっては、Blackberry Passport、是非導入を検討してみればと思うのである。

 

現在はAmazon.co.jpからでも普通に購入できる。米国Amazon.comでキャンペーン中なら$559だがすぐ届くわけでもなくそれで7万+関税なので、いまなら日本アマゾンでも良いとおもう。

Blackberry Passportはnano sim(iPhoneと一緒)のマシンなのに注意。

 

Blackberry Passportレビュー1:非常に良く出来た機種。日本語も問題ない
Blackberry Passportレビュー2:使いやすいブラウザ
の続き

Blackberry Passportレビュー2:使いやすいブラウザ

Blackberry Passportレビュー1:非常に良く出来た機種。日本語も問題ないの続き
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Blackberry passport browzer

このスクリーンショットはブラウザのなのだが、このブラウザの使い勝手が最高なのだ。先のレビューに書いたように、過不足無い(過剰でない)解像度に爆速のCPU・GPUを搭載しているので当然速度は速い。

そしてBlackberryは英語圏のビジネスマン向けに強いブランドなので、当然英語フォントは美しい(日本語フォントはまだ中華だが。まぁ正式対応じゃないので仕方ない)。

そして何が使いやすいかと言うと、ブラウザのアドレスバー等操作部がハードウェアキーボードの上に(ブラウザの下部に)あることだ。
これはどういうことかというと、両手で持って親指で打鍵するというのがBlackberry Passportの基本スタイルだが、そのホームポジションを維持したまま全ての操作が出来るのだ。

Xperia Z Ultraのような大画面/ファブレットAndroidだと、両手持ちで下部のソフトキーボードを操作しながら、アドレスバーなど操作部が画面上部にあるという無茶な設計になっている。

ちょっとしたことだが、さすがBlackberryの素晴らしい配慮である。

さらにBlackberry Passportでは、Blackberry伝統のトラックパッドを現代風に再解釈し、ハードウェアキーボード全面がトラックパッドとなっている。
なのでキーボード上をなぞるとスクロールしたり、文字のカーソルを移動したり出来るのだ。

これはどういうことかというと、親指が実画面の邪魔を一切しないのだ。なので気分としては実はAndroid機より画面が広い。指で画面が邪魔されないというのは実に気持ちを害されないことが分かった。

ちょっと苦言を呈するとすると、Blackberry伝統のワンボタン型(?といっていいのかな)トラックパッドなので、折角のキーボード全面トラックパッドなのに、ピンチイン・ピンチアウトといった二本指系ジェスチャーは対応していないのだ。

これは今後に期待である。

次はブラックベリー パスポート レビュー第三弾、日本語入力編である。

現在はAmazon.co.jpからでも普通に購入できる。米国Amazon.comでキャンペーン中なら$559だがすぐ届くわけでもなくそれで7万+関税なので、いまなら日本アマゾンでも良いとおもう。

Blackberry Passportはnano sim(iPhoneと一緒)のマシンなのに注意。